湘北地区連合会の紹介
茅ヶ崎市といえば湘南というイメージがすぐに浮かびますが、その茅ヶ崎市にも湘北という地区があるのです。
  茅ヶ崎の北の玄関口といわれる香川、入居以来40年を超える鶴が台団地、鶴が台一街区団地、ライトタウン茅ヶ崎、天沼、松風台、みずき、の7自治会で湘北地区自治会連合会が構成されています。
  集合住宅と戸建住宅、あるいは、高齢化が著しいところと、若さあふれるところなど、温度差がかなりある中で、湘北地区自治会連合会は、大変まとまりが良く、みんなで協力し合った活動を行っております。
主な活動は、10月の防災訓練と、11月の市民集会です。
  防災訓練は、隔年交代で、香川小学校と鶴が台中学校のグランドで行われ、自主防災組織と地域住民、学校関係者など、500人近い人たちが集まって、効果ある訓練が行われます。
  市民集会では、まちづくり問題、安全問題、教育問題、福祉問題を中心に、3ヶ月以上かけて検討した問題を提起して、行政と共に解決策を検討しています。
 月に湘北連合会のFacebook を開設いたしました。
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