小出地区自治会

119 堤上自治会
自治会長: 中尾 俊之
世帯数: 320
会長より一言

 

 
 
120 堤下自治会
自治会長: 吉野 久雄
世帯数: 336
会長より一言

堤下(つつみしも)自治会は、小出地区自治会連合会に所属する約330所帯の自治会です。
場所は県道遠藤・茅ヶ崎線の南長谷戸・長谷戸・堤坂下バス停周辺及び堤の西側約半分を占める地域です。
年間行事としては、4月の浄見寺地元祭り、7月の浜降祭、8月の盆踊り、11月の防災視察研修などがありますが、これらは堤上自治会と共同で行っています。
又、堤自治会館も両自治会が共同で運営しています。堤下地区の特徴としては、地域全体が市街化調整区域に指定されていて、緑豊かで空気のきれいなな地域ですが、農業従事者の高齢化に伴い耕作面積が年々減少しているのが実情です。
又、交通量の増加に伴い周辺道路の整備、歩道の確保、冠水対策、小出川支流の駒寄川の早期整備等多くの課題を抱えています。

 
 
121 下寺尾自治会
自治会長: 佐藤 次男
世帯数: 356
会長より一言

私たちの自治会は昭和37年に開始、私で33代、平成17年法人化し、18年自治会館を建立、現在に至っております。
昔むかし、西暦700年には今の北綾高校の場所に「高座郡衛」(たかくらぐんが)と呼ばれる「群の役所」があったとの事です、私も下寺尾に来て初め何をしているのか分かりませんでしたが聞いてビックリ、足元に遺跡があったなんて驚きでした。(小出支所ホームページより)
現在下寺尾は357世帯で、自治会館は湘南霊園隣の一段低い場所に位置して、住所は下寺尾676番地です。 台風などの南風のときには自治会館の屋根を風が通り過ぎていく感じですよ。

他の自治会にも見られるように私達の自治会もだんだん平均年齢が上昇している傾向にありますので自治会の行事等も無理のないように色々と考えて行っています。
 今後の課題としては、何かあったらすぐに安否確認が出来るご近所づきあいをドンドン進めて行かなくてはと考えています。

我が家のウサギ「ララ」です。
来られたかたも喜んでいますが、家内も喜んでいます。
ご近所の稲刈りが始まっていますよ。
 
 
122 行谷自治会
自治会長: 馬渕 敞
世帯数: 111
会長より一言
 

123 芹沢西部自治会
自治会長: 石川 次男
世帯数: 96
会長より一言

 
里山公園 湘南の丘から見た芹沢西部方面
 
小出川追出橋からの芹沢西部
 
 
124 芹沢久組自治会
自治会長: 平本 和雄
世帯数: 32
会長より一言

 

 

125 芹沢中部自治会
自治会長: 市川 達夫
世帯数: 56
会長より一言

 

 

126 芹沢東部自治会
自治会長:  桐原 勉
世帯数: 190
会長より一言 
 
 
127 二本松自治会
自治会長: 村井 千枝子
世帯数: 368
会長より一言

 

 

128 八王子原自治会
自治会長: 人見 陽吉
世帯数: 114
 
 
129芹沢ひかりが丘自治会
自治会長: 鈴木 羊一郎
世帯数: 67
会長より一言

 

 

130芹沢清水台自治会
自治会長: 丹田 平次
世帯数: 100
会長より一言

 茅ヶ崎市の北部丘陵地帯の小出地区中心北側に位置した小盆地の様相を呈した地域に存在し、緑の多い静かな環境の中にある100戸からなる自治会です。
 自治会設立から約40年の歴史があり、当初は小出地区以外の出身者で構成されていましたが、今は二世、三世も多く見受けられ、歴史ある小出地区自治会からも暖かく迎えて頂き、地区内に溶け込んだ自治会として活躍しています。
 当自治会の主な運営は、会員の日々の生活に密着した住みよい自治会内の環境づくり、行政への要望・連絡、会員の交流支援等の取りまとめ推進、さらに小出地区各自治会との共同催しへの参加、役所と連携した自主防災活動等の取りまとめ推進です。
 さらに奉仕活動として、年2回の自治会内の公園および周囲の草刈り等、大掃除を行なっております。また、当会員がソフトボール、テニス、卓球、絵画等のクラブを自主的につくり、体育・文化の向上を図ると共に会員の親睦を図っています。
                


 清水台集会所
 
 
131 湘南ライフタウンB地区茅ヶ崎自治会
自治会長: 宇尾野 政徳
世帯数: 331
会長より一言
 
 今から35年程前に藤沢市、茅ヶ崎市両市により開発されたライフタウンのB地区茅ヶ崎自治会です。
自治会会員数 約340の大世帯です。
 35年前は、みな若く、学校に通う子供も多く、四季おりおり花の咲く公園には、子供たちの遊ぶ、うれしそうな声があふれあふれていました。35年経った今、その子供たちの多くは独立し、働き盛りだった世代は悠々自適の年齢になり、自治会で活躍しています。さらに次世代の世帯も加わり新しい活動が始まりつつあります。23年度から、”住んで良かったB茅ヶ崎を合言葉に”の基本方針により、自治会紹介のホームページ、おしゃべりサロンの開設、軽音楽部の発足、自治会プロジェクトなどの活動がはじまりました。
   B茅ヶ崎の生活基盤はほとんど藤沢市にあり、我々は、いろいろ不便な思いもしてきました。その問題の改善のため、市境界対策委員会の活動も行っています。成果は多くあります。でもまだまだ理解していただき、住んで良かったと思えるような活動を続けます。

   B地区にある、西羽根沢公園、東羽根沢公園は、しだれ桜やうこん桜、また八重桜などとてもきれいに咲き、我々の自慢の公園です。どうぞ春になったら、桜を見にきてください。  
   ウコン桜
 
 
132 湘南ライフタウンF地区茅ヶ崎自治会
自治会長: 教誓 紀幸
世帯数: 226
 会長より一言

私たちは「湘南ライフタウンF地区茅ヶ崎自治会」です。戸数約230世帯で、小出地区自治会連合会に属しており、消防は堤17分団、社会福祉協議会などは小出地区、防犯では小出派出所のお世話になっています。社会体育協議会は藤沢市の大庭社体協に属しており、各種のスポーツ、レクレーション大会などにも参加しています。防災では小出地区にも、大庭小学校避難施設運営委員会にも参加しています。小出地区のボラセンにも、藤沢地区のジョワにも参加しています。
 茅ヶ崎市と藤沢市のそれぞれの組織の片方に、あるいは両方に適宜参加しています。輪番制の役員は両方への出席でとても忙しいです。
 この地区には建築協定もあり、良好な住環境の確保に住民も自治会を中心に努力しています。最近では厚木基地の騒音地区に指定され、防音工事が多く行われています。
ライフタウンの開発入居から30数年が過ぎ、入居当時3,40才台の会員も引退する年頃になり、高齢化が進んでいます。
 自治会内のサークル活動では囲碁、デコパージュ、ヨガ、詩吟などが活発に活動しています。老人会も盛んでゲートボールや、グランドゴルフなどの参加者が大勢います。
 ライフタウン内にあるため、小学校、中学校が藤沢市に事務委託され、こどもたちは大庭小学校、大庭中学校(または滝ノ沢中学校)に通っています。大変珍しい地域です。
 行政区は茅ヶ崎市ですが、生活の基盤はすべて藤沢市にあるといっても過言ではありません。茅ヶ崎、藤沢両市の行政協力で、健康診査や予防注射などライフタウン内の医療機関で受けられるようになって来ていますが、まだまだ不便や不都合がいっぱいあります。
 藤沢市への編入を求めて30数年要望を出し続けていますが、これからも継続して要望していきます。他の地区の皆様にもご協力をお願いします。
                 
 
 
133 湘南ライフタウン羽根沢第一住宅自治会
自治会長: 阿部 利弘
世帯数: 205
会長より一言

 

 

134 やよい会自治会
自治会長: 永澤 鐵男
世帯数: 121
会長より一言

やよい会自治会は茅ヶ崎市の住民107世帯と藤沢市の住民13世帯の混成の自治会で、戸建て住宅120世帯の小規模な自治会です。
環境は、湘南ライフタウンの西北部で建築協定のある美しい街並みで緑も多く落ち着いた雰囲気の地域です。
やよい会自治会は発足して30年経過し高齢化が進みましたが、自治会活動サポーター制度と自主防災サポータ−制度を作り、前向きに自治会活動を行っております。
茅ヶ崎市と藤沢市の市境上に住んでいるため、いざ大地震のような災害発生時には、滝の沢小学校に避難して、滝の沢地区13自治会の住民の皆さんと共に避難生活をしなければなりません。そのために常日頃から藤沢地区の方々と、各種レクレーション大会や夏まつり(盆おどり)に参加して、顔見知りなっておくことが必要です。そのために自治会としてはサポーター制度を活用して、より効果的な交流を進めてまいります。
防犯に強い街づくりをしよう!! との防犯部長の呼びかけで数年まえから、防犯部とボランテアによるパトロールが行われております。
今年は防災に強い街づくりのために自主防災(自助・共助)と防災サポーターの具体的な役割と要員の張付を、勉強会を行い・検討して実施します。
これからの自治会活動のポイントは、やはり高齢化にどう対処するかです
@ 自治会活動サポーター制度の導入・・・輪番で担当せざるをえない「高齢の自治会役員」を側面からサポートして、自治会活動を活生化させる。
A 自主防災サポーター制度の導入 ・・・高齢の自治会役員が順送りで(紙面の上で)担当している現状の自主防災組織では、いざ大地震発生時に対応ができない。
現実的に対応可能にするためには、自主防災サポータ-を充実させなけれなならない。
当自治会を支えているのは、昔の老人クラブ(寿会)を改革して、新しく発足させた「健友くらぶ」の仲間達です。健友くらぶの会員は、自治会住民全員(子どもからお年寄りまで)ですが、特に元気なシニア達が中心となって各種の遊びを企画し、参加を呼びかけ(全ての行事のチラシを全戸配 付)、束ねて実行する。また盛り上がるのは終って自治会館に戻ってから、「割勘」で行うパーテイ(飲み会・食事会)です、勿論「男の腕まくり」が大活躍です。女性群は飲んで食べて楽しんでいます・・・たまには後かたづけしますよ。
元気なシニアの皆さんに、自治会活動サポーターとして活躍して頂くことです。
健友くらぶの基本理念は
  @ 様々な遊びと飲食(会食)を通して「気さくな仲間づくり」
  A 日々健やかに過ごし、社会的貢献と福祉の向上に努める。
補助金(自治会・茅ヶ崎市)を使用して行う行事。
  新年会・お花見会・お月見会・作品発表展・年忘れの茶事・総会後の懇親会
実費自己負担で行う行事(サークル活動)
  ウオーキング・便利屋お助けクラブ・ゴルフ愛好会・ヨガサークル・囲碁愛好会・マージャンサークル・絵画教室・カラオケ愛好会・ボーリング愛好会・ウクレレ愛好会・季節の茶事・男の腕まくり・パークゴルフ愛好会・子育てサロン
  これらの行事には、老若男女を問わず、誰でも好きな時に好きなものに参加できます。
    参加者を多くするポイントはチラシ(情報)を全戸に配付することです。
  事務的に回覧ではダメですよ。
 
 
 
135 芹沢細谷紺谷村自治会
自治会長: 齋藤 賢一
世帯数: 46
会長より一言